みずほ楽天カードは1枚持つべき!年会費無料なのに最大2%還元に楽天トラベルで3%還元!今なら発行特典も強い

年会費無料のクレジットカードって、還元率は1%くらいが普通だと思ってませんか?

実は今、

年会費永年無料なのに、最大合計2%還元のみずほ楽天カードがあります。

通常利用では、

楽天ポイント1%+みずほポイント1%=最大合計2%還元

しかも、2026年10月3日時点では新規入会特典までかなり強くなっています。

楽天ポイント最大5,000ポイント
+みずほポイント10,000ポイント

条件を満たせば、カード関連だけで最大15,000円相当。

さらに、みずほ銀行の新規口座開設キャンペーンまで組み合わせると、特典をさらに上乗せできます。

つまり、

手軽に作れる年会費無料カードなのに、普段使いのスペックも初期特典も強い。

これが今のみずほ楽天カードです。


目次

年会費無料で最大2%還元の破格スペック

みずほ楽天カードの一番分かりやすい強みが、

年会費永年無料なのに最大合計2%還元という化け物級の還元率を誇るということ。

通常利用では、

貯まるポイント還元
楽天ポイント1%
みずほポイント1%
合計最大2%

100円の利用につき、楽天ポイント1ポイントに加えて、みずほポイント1ポイントが貯まります。

一部ポイント対象外・還元率が異なる利用先はありますが、通常の楽天カードが基本1%還元なのに対して、みずほ楽天カードは**最大合計2%**です。

しかも年会費は、永年無料。

高還元カードというと、

「年会費が高い」
「年間○万円使わないとダメ」

といった条件が付きがちですが、みずほ楽天カードは年会費無料。

維持費を気にせず持てるのに、普段使いでは最大2%。

ここがかなり強いです。


普通の楽天カードとの違いは?

一般的な楽天カードも年会費無料ですが、基本還元率は1%。

一方のみずほ楽天カードは、楽天ポイント1%+みずほポイント1%=最大2%です。

仮に年間100万円を対象となる通常決済に使った場合、

楽天カード1%なら
→ 約10,000ポイント相当

みずほ楽天カード最大2%なら
→ 約20,000ポイント相当

単純計算では、年間で約10,000ポイント相当の差になる可能性があります。


楽天市場でも最大4%相当

みずほ楽天カードは、楽天市場との相性もかなりいいです。

みずほ銀行公式では、楽天市場で条件を満たした場合、

楽天ポイント側3%相当+みずほポイント1%=最大合計4%相当

と案内されています。

楽天市場を普段から利用している人なら、

楽天経済圏のメリットを残しながら、みずほポイントも上乗せできるということです。

「楽天カードから乗り換えたら楽天系のメリットが減るのでは?」

という心配もありますが、むしろ楽天サービスとの親和性はかなり高いカードです。


旅行好きにも相性がいい

旅行好きなら、楽天トラベルとの組み合わせもチェックしておきましょう。

楽天トラベルでは、楽天カード会員向けに、

通常ポイント+楽天カード×事前決済分+キャンペーン分

などを組み合わせられるエントリーがあります。

さらにみずほ楽天カードなら、対象となるカード利用に対してみずほポイント1%相当も追加されます。

つまり、

楽天側のポイントを取りながら、みずほポイントまで積み上げられるのが特徴です。

ホテル予約や旅行代金は1回の決済額が大きくなりやすいので、還元率の差も出やすいところ。

旅行予約を楽天トラベルでまとめる人ほど、このカードの恩恵を感じやすいです。


今作る理由|新規入会特典が最大20,000円相当

ここからが今のみずほ楽天カードの強いところです。

2026年9月18日10:00〜9月28日10:00の期間中、新規入会・利用などの条件を満たすと、

楽天ポイント最大10,000ポイントがもらえます。

内訳は、

カード初めて発行の方すでに楽天カードを持っている方
楽天カード側1回利用で5,000楽天ポイントカードを1回以上利用で500楽天ポイント
みずほ銀行側条件達成で10,000みずほポイント条件達成で10,000みずほポイント
  • 新規入会::最大15,000ポイント
  • 2枚目発行の方:最大10,500ポイント

年会費無料カードを1枚作るだけでも魅力がありますが、

今は入会特典までかなり強いタイミングです。



みずほ銀行も一緒に作ると特典がさらに伸びる

「みずほ銀行の口座を持っていないけど大丈夫?」という人。

むしろ今は、口座開設から始めるメリットがあります。

みずほ銀行では2026年9月7日〜11月12日まで「秋トク!」キャンペーンを実施中。

新規口座開設後、所定の残高条件を満たすと、

10万円以上 → 10,000円相当
30万円以上 → 30,000円相当

のみずほポイントがもらえます。

さらに、

  • みずほ楽天カード条件達成:10,000円相当
  • 給与受取条件達成:5,000円相当

などの特典があります。

つまりカードだけでなく、

みずほ銀行口座もセットで作ることで、特典をさらに上積みできる

ということです。

さらに!みずほ銀行【ご紹介プログラム】実施中です。

口座開設と各種条件達成で、みずほポイント1,000ポイント貰えるのも強い。
※条件や留意事項はご紹介プログラムのページを必ずご確認ください。

紹介コード: M436498676



さらにギフコ特典も狙える

今回のルートでは、みずほ楽天カードの発行に加えて、

ギフコからの特別特典も用意されています。

ここは通常の公式サイトだけを見ていると気づきにくい部分。

公式キャンペーンに加えて、対象条件を満たせばギフコ側の特典まで狙えます。

つまり、

カードそのもののスペックが高い
+公式の入会特典が強い
+口座開設特典もある
+ギフコ特典まで狙える

という状態です。


みずほポイントの使い道は?

ここで気になるのが、「みずほポイントって、何に使えるの?」という点ですよね。

実は、みずほポイントは楽天ポイントだけでなく、PayPayポイントやdポイント、Amazonギフトカードなどにも交換できます。

主な交換先はこちら。

種類主な交換先・商品の例交換レート・条件
共通ポイント楽天ポイント1ポイント=1円相当
共通ポイントPayPayポイント1ポイント=1円相当
共通ポイントdポイント1ポイント=1円相当
デジタルギフトAmazonギフトカード1ポイント=1円相当
デジタルギフトGoogle Play1ポイント=1円相当
デジタルギフトApple1ポイント=1円相当
デジタルギフト図書カードNEXTネットギフト1ポイント=1円相当
商品・ギフトサーティワン アイスクリーム1ポイント=1円相当
商品・ギフトミスタードーナツ1ポイント=1円相当

※掲載している交換先・商品は一例です。
※みずほポイントは100ポイント単位で交換できます。交換先・商品ごとに必要ポイント数が異なります。

共通ポイントだけでなく、ネットショッピングやアプリ、書籍、飲食店などで使える商品にも交換できます。

しかも、ポイント交換手数料は無料。

そのため、貯めたみずほポイントを交換するときに、ポイントの価値が目減りしにくいのもメリットです。

「銀行口座まで作るの面倒では?」という人へ

「クレジットカードを作るために銀行口座まで作るのは面倒……」と思った方へ

みずほ楽天カードの利用代金支払口座はみずほ銀行のみです。

逆に考えると、

今は口座開設自体にもキャンペーンがあるので、一緒に作るメリットがあります。

通常時なら、「カードのために口座開設が必要」ですが、
今は、「口座開設でも特典をもらいながら、高還元カードまで作れる」

という状態です。

ここはかなり大きな違いかと思っています。




結論|年会費無料なのに最大2%。今は発行特典まで強い

みずほ楽天カードは、年会費永年無料なのに、

楽天ポイント1%+みずほポイント1%=最大合計2%還元です。

さらに現在は、楽天ポイント最大5,000+みずほポイント10,000と、発行特典も強い。

みずほ銀行の口座開設キャンペーンまで組み合わせれば、条件次第でさらに特典を上積みできます。

つまり、「年会費無料だからとりあえず作れる」のに、「普段使いでも最大2%を狙える」というのがこのカードの強さです。

年会費を払って高還元カードを持つ前に、無料でここまで使えるカードを一度比較しておく価値はあるかと思います。

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この記事を書いた人

浮いた宿泊代でもう一度旅行に行ける!
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・ホテルマンだから語れる裏技
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