みずほ楽天カードは1枚持つべき!年会費無料なのに最大2%還元に楽天トラベルで3%還元!今なら発行特典も強い

年会費無料のクレジットカードって、還元率は1%くらいが普通だと思ってませんか?

実は今、

年会費永年無料なのに、最大合計2%還元みずほ楽天カードがあります。

通常利用では、

楽天ポイント1%+みずほポイント1%=最大合計2%還元

しかも、2026年9月22日時点では新規入会特典までかなり強くなっています。

楽天ポイント最大10,000ポイント
+みずほポイント10,000ポイント

条件を満たせば、カード関連だけで最大20,000円相当

さらに、みずほ銀行の新規口座開設キャンペーンまで組み合わせると、特典をさらに上乗せできます。

つまり、

手軽に作れる年会費無料カードなのに、普段使いのスペックも初期特典も強い。

これが今のみずほ楽天カードです。


目次

年会費無料なのに最大2%還元

みずほ楽天カードの一番分かりやすい強みが、

年会費永年無料なのに最大合計2%還元ということ。

通常利用では、

貯まるポイント還元
楽天ポイント1%
みずほポイント1%
合計最大2%

100円の利用につき、楽天ポイント1ポイントに加えて、同数のみずほポイントが貯まります。

一部ポイント対象外・還元率が異なる利用先はありますが、通常の楽天カードが基本1%還元なのに対して、みずほ楽天カードは**最大合計2%**です。

しかも年会費は、永年無料。

高還元カードというと、

「年会費が高い」
「年間○万円使わないとダメ」

といった条件が付きがちですが、みずほ楽天カードは年会費無料。

維持費を気にせず持てるのに、普段使いでは最大2%。

ここがかなり強いです。


普通の楽天カードと比べても分かりやすい

一般的な楽天カードも年会費無料ですが、基本還元率は1%。

一方のみずほ楽天カードは、楽天ポイント1%+みずほポイント1%=最大2%です。

仮に年間100万円を対象となる通常決済に使った場合、

楽天カード1%なら
→ 約10,000ポイント相当

みずほ楽天カード最大2%なら
約20,000ポイント相当

単純計算では、年間で約10,000ポイント相当の差になる可能性があります。


楽天市場でも最大4%相当

みずほ楽天カードは、楽天市場との相性もかなりいいです。

みずほ銀行公式では、楽天市場で条件を満たした場合、

楽天ポイント側3%相当+みずほポイント1%=最大合計4%相当

と案内されています。

楽天市場を普段から利用している人なら、

楽天経済圏のメリットを残しながら、みずほポイントも上乗せできるということです。

「楽天カードから乗り換えたら楽天系のメリットが減るのでは?」

という心配もありますが、むしろ楽天サービスとの親和性はかなり高いカードです。


旅行好きにも相性がいい

旅行好きなら、楽天トラベルとの組み合わせもチェックしておきましょう。

楽天トラベルでは、楽天カード会員向けに、

通常ポイント+楽天カード×事前決済分+キャンペーン分

などを組み合わせられるエントリーがあります。

さらにみずほ楽天カードなら、対象となるカード利用に対してみずほポイント1%相当も追加されます。

つまり、

楽天側のポイントを取りながら、みずほポイントまで積み上げられるのが特徴です。

ホテル予約や旅行代金は1回の決済額が大きくなりやすいので、還元率の差も出やすいところ。

旅行予約を楽天トラベルでまとめる人ほど、このカードの恩恵を感じやすいです。


今作る理由|新規入会特典が最大20,000円相当

ここからが今のみずほ楽天カードの強いところです。

2026年9月18日10:00〜9月28日10:00の期間中、新規入会・利用などの条件を満たすと、

楽天ポイント最大10,000ポイントがもらえます。

内訳は、

  • 新規入会:2,000ポイント
  • カード利用:8,000ポイント

さらに、みずほ銀行側の「秋トク!」キャンペーン条件も満たすと、みずほポイント10,000ポイントが追加。

つまり、

楽天ポイント10,000+みずほポイント10,000=最大20,000円相当

まで狙えます。

年会費無料カードを1枚作るだけでも魅力がありますが、

今は入会特典までかなり強いタイミングです。


みずほ銀行も一緒に作ると特典がさらに伸びる

「みずほ銀行の口座を持っていないけど大丈夫?」

という人。

むしろ今は、口座開設から始めるメリットがあります。

ずほ銀行では2026年9月7日〜11月12日まで「秋トク!」キャンペーンを実施中。

新規口座開設後、所定の残高条件を満たすと、

10万円以上 → 10,000円相当
30万円以上 → 30,000円相当

のみずほポイントがもらえます。

さらに、

  • みずほ楽天カード条件達成:10,000円相当
  • 給与受取条件達成:5,000円相当

などの特典があります。

つまりカードだけでなく、

みずほ銀行口座もセットで作ることで、特典をさらに上積みできる

ということです。


今なら条件次第で最大55,000円相当も見える

みずほ銀行公式では「秋トク!」キャンペーンを最大50,000円相当と案内しています。

ただし、その公式計算では楽天カード側の特典が最大5,000ポイント前提です。

2026年9月18日〜28日は楽天カード側の新規入会特典が最大10,000ポイントへ増額されています。

そのため現在の条件を組み合わせると、

特典最大
口座残高条件30,000円相当
みずほ楽天カード・みずほポイント10,000円相当
楽天カード新規入会・利用10,000ポイント
給与受取5,000円相当
合計最大55,000円相当

という計算になります。

年会費無料カードを作るタイミングとしては、かなり特典が厚い

のは間違いありません。


さらにギフコ特典も狙える

今回のルートでは、みずほ楽天カードの発行に加えて、

ギフコからの特別特典

も用意されています。

ここは通常の公式サイトだけを見ていると気づきにくい部分。

公式キャンペーンに加えて、対象条件を満たせばギフコ側の特典まで狙えます。

つまり、

カードそのもののスペックが高い
+公式の入会特典が強い
+口座開設特典もある
+ギフコ特典まで狙える

という状態です。


「銀行口座まで作るの面倒では?」という人へ

ここで、

「クレジットカードを作るために銀行口座まで作るのは面倒……」

と思う人もいるかもしれません。

ただ、みずほ楽天カードの利用代金支払口座はみずほ銀行のみです。

逆に考えると、

今は口座開設自体にもキャンペーンがあるので、一緒に作るメリットがあります。

通常時なら、

「カードのために口座開設が必要」

ですが、今は、

「口座開設でも特典をもらいながら、高還元カードまで作れる」

という状態です。

ここはかなり大きな違いです。


申し込み後に必要なのはカード利用

現在の楽天カード側の新規入会キャンペーンでは、特典獲得のためにカード利用などの条件があります。

2026年9月18日〜28日のキャンペーンでは、

カード申込日の翌月末までに1回以上利用することが条件です。

カードを作って終わりではなく、

届いたら忘れずに1回使う

ここだけは覚えておきましょう。


注意点|最大2%・最大55,000円には条件あり

かなり強いカードですが、注意点もあります。

まず最大2%還元は、すべての支払いで必ず2%になるわけではありません。

一部ポイント還元対象外、または還元率が異なる利用先があります。

また、最大55,000円相当は、

  • 新規口座開設
  • 残高条件
  • カード申込・利用
  • キャンペーンエントリー
  • 給与受取

など、それぞれの条件を満たした場合の最大値です。

特にキャンペーンは期限が違うので注意してください。

楽天ポイント10,000ポイントの増額は2026年9月28日10:00まで、一方、みずほ銀行側の「秋トク!」キャンペーンは11月12日までです。

9月28日までに参加するのがとにかくお得です。


結論|年会費無料なのに最大2%。今は発行特典まで強い

最後にもう一度まとめます。

みずほ楽天カードは、年会費永年無料なのに、

楽天ポイント1%+みずほポイント1%=最大合計2%還元です。

さらに現在は、

楽天ポイント最大10,000+みずほポイント10,000

と、発行特典も強い。

みずほ銀行の口座開設キャンペーンまで組み合わせれば、条件次第でさらに特典を上積みできます。

つまり、

「年会費無料だからとりあえず作れる」のに、「普段使いでも最大2%を狙える」

というのがこのカードの強さです。

年会費を払って高還元カードを持つ前に、無料でここまで使えるカードを一度比較しておく価値はかなりあるかと思い餡巣。

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この記事を書いた人

浮いた宿泊代でもう一度旅行に行ける!
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